沿革


昭和27年08月
創業者佐藤恭三、本田技研工業株式会社にユアサバッテリーの納入を開始。
昭和35年04月
株式会社ワイ・エス・ビーを設立。
昭和38年09月
社名をユアサ電池サービス株式会社へ改称。
全国に販売網を拡大し、補修用蓄電池の販売を開始。
埼玉県朝霞市に本社社屋と工場を新築。
昭和43年11月
湯浅電池株式会社(現 株式会社 ジーエス・ユアサコーポレーション)の販売会社政策に協力し、関東一円の営業所をもって同社との共同出資会社「ユアサ電池サービス販売株式会社」を設立。ユアサ電池サービス株式会社から分離する。
平成14年04月
株式会社ユアササントクと経営統合。
平成18年04月
コピー機、プリンタ等で使用するトナーカートリッジの再生・販売を手掛ける、
CCS(シイシイエス)事業所を開設。
平成28年04月
トナーカートリッジ事業をユアサ電池サービス株式会社へ移管。